セントラル短資の取引システムでは最新のデータベーステクノロジーを駆使しており、優れた安定性と快適な環境を実験しています。データベースにはオラクル社のものを採用しています。また、「FXハイパー」ではドリームバイザー社による最新チャート「FX Station Ver2.0 R+」が採用されており、15種類ものチャート分析ができる「テクニカルチャート」や最新ニュースとチャートの相関関係を確認できる「リアクションチャートシステム」などを利用することができます。
情報配信サービスも充実しています。24時間リアルタイムの市況情報や売買シグナルを掲載した情報サイト「FXライブ!」のほか、さまざま情報サービスを配信しています。おもな情報サービスは以下の通りです。
「CTFXニュース」
「ロイターニュース」
「グローバルインフォ24」
「モーニングマーケットフラッシュ」
「イブニングマーケットフラッシュ」
「CTプレミア-Daily、Weekly版レポート」
その他のサービスも多彩なものが用意されています。まずインターネットセキュリティー。ネット上で取引を行う以上、セキュリティの問題は欠かせません。セントラル短資ではRSAセキュリティ社が開発した「RSA FraudAction」をfx業界でははじめて導入しており、万全の備えを用意しています。
またセミナーも実施しています。
