東海東京証券のスワップポイントとどの程度の水準となっているのでしょうか。スワップポイントの高い/低いはfx業者を決定する際に重要な比較基準となります。とくにスワップポイントをメインに取引を行おうと考えている人にとっては最大の焦点ともなります。
それからレバレッジ。限られた資金内で大きな取引を行いたい場合にはより高いレバレッジ設定ができる業者が求められます。東海東京証券ではレバレッジ設定は最大20倍。100倍を超えるレバレッジ設定も珍しくない現在のfx業界では低めの設定となっています。堅実な運営を目指している人に向いているといえるでしょう。
東海東京証券のスワップポイントは以下の通りとなっています。
米ドル/円で7円
ユーロ/円で27円
イギリスポンド/円で23円
オーストラリアドル/円で61円
ニュージーランドドル/円で37円
カナダドル/円で5円
スイスフラン/円で3円
南アフリカランド/円で24円
他のfx業者に比べてスワップポイントが高めとなっています。この設定は取り扱い通貨ペアの少なさを補う魅力を持っているといえるでしょう。
