fx業者を選ぶ際、まず重視したいのは業者の信用です。いくらサービスが充実していても破綻のリスクを抱えた業者は避けたいところです。とくに預けた資産が戻ってくるかどうか、信託保全の有無は重要なポイントです。
ヒロセ通商では信託保全をしっかりと導入しています。ヒロセ通商ではシンガポールのOCBC銀行と提携し、資産を信託することで信託保全を行っています。そのため、万一ヒロセ通商が破綻するようなことがあっても顧客の資産は全額保全されます。なお、OCBC銀行とは総資産1510億ドルを誇る東南アジア最大規模の銀行となっています。15ヶ国に370以上の支社・支店を抱えている大企業ですので、安心です。
